コミュニティーインフォ

1:自分の業界、職種を探る
2:求人/企業の情報集め
3:人材紹介会社に登録
4:企業説明会へ参加予約
5:履歴書・カバーレターを送付
6:面接対策
7:サンキューレターを送る
8:採用決定!雇用契約を交す

3:人材紹介会社に登録/上手に利用しよう
アメリカにも人材紹介会社はたくさんある。仕事を紹介してくれるだけでなく、仕事探しのアドバイスもしてくれる強い見方だ。特に社会人としての知識が乏しい新卒の場合、履歴書の作成や面 接を受ける上で、プロの意見は貴重だ。

日系/米系、登録するには、どちらが特?

日系の人材紹介会社
日系人材紹介会社や米系でも日本人スタッフがいる場合、日本人が抱えるビザの問題を理解した上で仕事を紹介してくれる。特に新卒者や日本から求職している人の場合、日本とアメリカの仕事に対する考え方の違いにとまどうことも多い。そのような文化的な違いやアメリカの職場などについて、様々なことをアドバイスしてくれるので、不慣れなアメリカでの仕事探しに自信が持てないという人には最適。ただし、日系人材紹介会社で紹介される企業は殆どが日系企業。

米系の人材紹介会社
専門的な知識や技術に加えて、英語でのコミュニケーションに苦労しない人なら、米系の人材紹介会社に登録しよう。クライアント企業も幅が広く、多種多様の会社を紹介してくれる。日本人であることを売りにしなくても、充分にアメリカ人と対等に働く自信のある人にお勧め。

就職のプロに聞く〜Ask the experts
アメリカでの就職に関する事なら、仕事探しのプロ「人材紹介会社のエージェント」に聞くのが一番。ということで、エージェントからのポイント・アドバイス。

『日本で成功する人がアメリカでも成功する時代』
福間学氏(WAG Partner & Vice President/Win Advisory Group, Inc. CUTEサービ ス)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

[HOME] [サイトマップ] [会社概要] [広告掲載についてのお問い合わせ] [Contact Us]  Copyright c 1995-2006 American Dream Publishing. All rights reserved