コミュニティーインフォ

1:自分の業界、職種を探る
2:求人/企業の情報集め
3:人材紹介会社に登録
4:企業説明会へ参加予約
5:履歴書・カバーレターを送付
6:面接対策
7:サンキューレターを送る
8:採用決定!雇用契約を交す

アメリカで働く


1. 自分の業界、職種を探る ? 専攻から探る業種と職種

興味のある分野、大学の専攻などから、自分に合った業界/職種を知ろう!

2. 求人/企業の情報集め ? 就職活動の第一歩
アメリカでの就職を目指すのなら、まずは求人情報の入手。様々あるルートから、出来る限りの求人情報を探すことが、就職活動の第一歩だ。

3. 人材紹介会社に登録 ? 人材派遣会社を上手に利用しよう
アメリカにも人材紹介会社はたくさんある。仕事を紹介してくれるだけでなく、仕事探しのアドバイスもしてくれる強い見方だ。特に社会人としての知識が乏しい新卒の場合、履歴書の作成や面 接を受ける上で、プロの意見は貴重だ。

4. 企業説明会へ参加予約 ? 面接前のアピール
アメリカの都市では、企業が何社か集まる Job Fair (企業説明会)が開催されている。そこでは、企業の人事担当者と直接話すことができ、履歴書を渡して自分を売り込むことも出来る絶好の機会だ。前もってスケジュールを確認して予約しておこう。

5. 履歴書・カバーレターを送付 ? 実践で使えるカバーレターの書き方

アメリカではレジメを送る場合、必ずカバーレターと呼ばれる手紙を同封する。カバーレターは、担当者への挨拶状のような手紙だ。「自分はこういう者で、このような理由で御社を志望しました。ぜひとも面 接を受けたいのでよろしくお願いします」というような内容を書く。きちんと挨拶されていて、会社の志望動機や就職してからの目標などが効果 的に書かれていれば、採用担当者の印象にも残るだろう。 自分をアピールするレジメや、カバーレターは就職への第一関門!

6. 面接対策 ? 実践で使える面接の傾向と対策


7. サンキューレターを送る ? 面接後のフォローアップ

面接が終わっても、ホッとするのはまだ早い。大事なのは、面接から帰った後だ。締めくくりとして、サンキューレターで面 接担当者に礼を述べて、簡潔にその会社に入りたい熱意を再度伝える。これがあると無いとでは、採用の決定に大きく作用する。

8. 採用決定!雇用契約を交す ? 雇用契約の注意点

晴れて採用が決定したら、雇用契約を残すのみ。一般職の場合、雇用契約書を交わすことはあまりないが、もし雇用契約書を交わす場合には、給与、ボーナス、残業手当、勤務時間、医療保険、年金、休暇などをしっかりと確認しよう。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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